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おはようございます。






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今日は18リットル缶の日(5月18日 記念日)
東京都中央区日本橋茅場町に事務局を置き、18リットル缶製造に関する指導・教育・調査・研究などを行う全国18リットル缶工業組合連合会が制定。
日付は従来「5ガロン缶」(一斗缶)と呼ばれていたものが「18リットル缶」に統一されたことから、5ガロンの「5」と、18リットルの「18」から5月18日を記念日とした。記念日は2000年(平成12年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。



「18リットル缶」の歴史について
もともと石油を入れる缶であったため「石油缶」と呼ばれていたが、その容量から「一斗缶」と呼ばれるようになった。「斗」は尺貫法における体積・容積の単位で、10勺=1合、10合=1升、10升=1斗、10斗=1石である。明治時代に1升=約1.8039リットルと定められ、1斗=約18.039リットルとなった。
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小学生が甘夏ミカンの収穫体験 三重・尾鷲市 (24/05/17 12:01)
2024/05/17三重県尾鷲市で、地元の小学生が特産の甘夏ミカンの収穫を体験しました。 この体験は、子どもたちに地元の特産品である甘夏ミカンの収穫を通し、栽培に興味をもってもらおうと行われました。 17日は尾鷲市立宮之上小学校の1・2年生18人が参加し、教室で農家の人から栽培の歴史や収穫方法について説明を受けた後、農園に移動し収穫を体験しました。 児童たちは指導を受けながら、一つひとつ丁寧に収穫していました。 収穫した甘夏ミカンは、実際に市場に出荷されるということです。
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【ヒラメの稚魚400匹放流】 小学生の体験学習 三重・尾鷲市
2024/05/16 #ニュース#中京テレビ#CTV三重県尾鷲市の黒の浜海岸で、地元の小学生がヒラメの稚魚を放流しました。 ヒラメの稚魚の放流は、体験学習の一環として尾鷲市が企画したもので、16日は矢浜小学校の5年生と6年生、計10人が参加しました。 子どもたちは水槽の中にいるヒラメの稚魚を観察してほかの魚との違いなどを学びました。 そして、バケツに小分けした体長10センチほどのヒラメの稚魚を波打ち際に並んでいっせいに海に放しました。 今回放流された稚魚は約400匹で、子供たちが見守る中、波に乗って元気に泳いでいきました。 ヒラメの稚魚は1年で体長約30センチ、3年で約50センチに成長するということです。




