R6・5月20日(月)今朝の長良川

天候 曇  気温 13度  水況  20cm高・薄濁り

おはようございます。  昨夜の雨で水位少し回復したが・・・期待外れ・・

6/1(土)鮎解禁に向けて鮎登りが・・・・・・

今日は世界ミツバチの日(5月20日 記念日)

スロベニア政府の提案に基づき、2017年(平成29年)12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。英語表記は「World Bee Day」。

日付は養蜂が盛んなスロベニアにおいて近代養蜂の先駆者であるアントン・ヤンシャ(Anton Janša、1734~1773年)の誕生日に由来する。この国際デーは、生態系に対するミツバチやその他の花粉を媒介する生物の役割の重要性を認識するための日である。

ミツバチなどの花粉を媒介する動物は、花から花に花粉を運ぶことにより、農作物を含む植物を受粉させ、地球上の生命を維持している。これらの動物は英語では「pollinator」(ポリネーター)、日本語では「花粉媒介者」または「送粉者」「授粉者」などと呼ばれる。ミツバチの他に、チョウやガ、ハナムグリなどの昆虫、コウモリ、ハチドリやミツスイなどの鳥類が知られる。

人間はミツバチなどの花粉媒介者のおかげで食料を得ることができる。また、持続可能な農業や生物の多様性の保全にも重要な役割を果たしている。ミツバチや養蜂を保護することは、生態系を維持すること以外にも、農業を促進し、貧困や飢餓を減らすことにも繋がる。

【ぎふ魚食の風景】サツキマスの通り道狙う/岐阜・長良川の「すば網漁」

岐阜新聞社

2024/05/18 瑞穂市

丸山千枚田で田植え 三重・熊野市


中京テレビNEWS

2024/05/18 #ニュース#中京テレビ#CTV 「日本の棚田百選」にも選ばれている三重県熊野市の「丸山千枚田」で18日、田んぼのオーナー達による田植えが行われました。  高低差約100メートルの谷あいに1340枚もの田んぼが重なり合う「丸山千枚田」。住民の高齢化などによって減った田んぼを再び増やすために、全国から田んぼのオーナーを募っています。18日は、田んぼのオーナーやその家族ら約600人が参加。保存会の人たちの指導のもと、慣れない「田植え」に挑戦していました。9月にはみんなで稲刈りをして10月には、オーナーのもとに新米が送られるということです。

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