天候 晴れ 気温 9.4度 水況 渇水・クリア-
おはようございます。






秋らしくなりました・・・・?

いい焼き芋の日(11月13日 記念日)
埼玉県戸田市に本部を置き、焼き芋の移動販売やイベントへの出張販売、焼き芋屋開業サポートなどを手がける株式会社「いも子のやきいも阿佐美や」が制定。
日付は、さつまいもは熟成させることで甘みが増すことから「さつまいもの日」と言われる10月13日の1ヵ月後の11月13日を記念日とした。



2005年(平成17年)から焼き芋の移動販売を行う「いも子のやきいも」は「やきいもで街をもっと明るくする」「おいしくかわいく季節を届ける」「楽しく働ける社会をつくる」をモットーにファンを広げている。
さつまいもが熟成されることでおいしい焼き芋になることを知ってもらい、おやつに焼き芋を食べて健康になる人を増やすのが目的。記念日は2022年(令和4年)に一般社団法人「日本記念日協会」により認定・登録された。
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【アマゴの人工授精作業】 約100万粒を採卵 約40日後に体長1.5センチほどの稚魚が誕生 三重・熊野市
三重県熊野市で、清流で育つアマゴの人工授精作業が行われています。 三重県熊野市の赤倉水産では、近くを流れる清流を利用して約10万匹のアマゴを養殖しています。 人工授精の時期を迎え、体長40センチほどに成長したメスの腹から卵を取り出すと、手際よくオスの精子をかけて受精させます。 今年は猛暑の影響で水温が高く、卵を取る時期が1週間ほど遅れたものの、約100万粒の採卵を予定しているということです。 黄金色の受精卵はふ化のための水槽に移され、約40日後に体長1.5センチほどの稚魚が生まれます。 その後、1年から1年半かけて20センチほどの大きさまで育つということです。
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