天候 晴れ 気温 8度 水況 やや高め・クリア-
おはようございます。
立冬らしい朝の気温 朝焼けの後は天気が崩れるとか?





・
今日は立冬(11月7日頃 二十四節気)
「立冬(りっとう)」は、「二十四節気」の一つで第19番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が225度のときで11月7日頃。
「立冬」の日付は、近年では11月7日または11月8日であり、年によって異なる。2024年(令和6年)は11月7日(木)である。
「立冬」の一つ前の節気は「霜降」(10月23日頃)、一つ後の節気は「小雪」(11月22日頃)。「立冬」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「小雪」前日までである。



秋が極まり冬の気配が立ち始める頃なので「立冬」とされる。暦の上では冬の始まりとされ、この頃は太陽の光が弱くなり、朝夕など冷え込む日が増える。
江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』では「冬の気立ち始めて、いよいよ冷ゆれば也」と説明している。言い換えれば秋の極みとも言え、実際、多くの地域ではまだ秋らしい気配が残り、紅葉の見時でもある。
・
11月なのにマツタケ大豊作! 一日170本収穫 甘柿ほぼ全滅…猛暑・カメムシのW被害【羽鳥慎一モーニングショー】(2024年11月6日)
和歌山県田辺市の山では大量のマツタケが生えています。マツタケは去年不作でしたが、一転して今年は大豊作で、11月になっても収穫できているということです。
・
6月頃には幻想的な風景が…小学生がゲンジボタルの幼虫約800匹を学校近くの川に放流 愛知県豊橋市
愛知県豊橋市で2024年11月6日午前、小学生がゲンジボタルの幼虫を放流しました。 豊橋市の賀茂小学校では、地域の自然を学ぶため、毎年ゲンジボタルの幼虫を育てていて、6日は3年生と4年生の児童が、学校近くの間川に大きいもので5センチほどに育ったおよそ800匹を放流しました。 小学4年生: 「ホタルが元気になって賀茂の町で飛んでくれたらいいなと思っています」 ゲンジボタルは2025年6月頃には、幻想的に飛び回る姿を見せてくれるということです。




