天候 大雪 気温 -3度 新積雪40cm・総積雪120cm 水況 渇水・クリア-
おはようございます。 雪が止まぬ・・除雪しても・・・きりがない💦



止むことをしない雪に道路はアチコチ通行止め

車道と歩道の境は2m超えの雪の壁


ホワイトアウト 路面は圧雪状態 通行注意





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今日はフナの日(2月7日 記念日)
茨城県古河市のフナ甘露煮店組合が2001年(平成13年)に制定。
日付は「フ(2)ナ(7)」と読む語呂合わせから。同組合は、2000年(平成12年)に11月27日を「いいフナの日」に制定したが、翌年から2月7日に変更された。古河市を流れる渡良瀬川ではフナが取れ、甘露煮が名物の一つとなっている。
フナについて
フナ(鮒)は、コイ目コイ科コイ亜科フナ属に分類される魚の総称である。日本を含むユーラシア大陸に広く分布し、河川・湖沼・ため池・用水路など、水の流れのゆるい淡水域などにも生息し、水質環境の悪化にも強い。



全体的な外見はコイ(鯉)に似るが、口元にひげがない。また、コイに比べて頭が大きく、体高も高い。フナは、人間に触れやすい環境に生息していることから、身近な魚として昔から人々に親しまれてきた。最古の和歌集『万葉集』や平安時代の『今昔物語集』にも「鮒」はしばしば登場している。
フナの種類には、ギンブナ・キンブナ・ゲンゴロウブナ・ニゴロブナ・ナガブナ・ヨーロッパブナ・ギベリオブナなどがある。フナは姿・形・色だけで種を判別することはできないため、生物学的な分類が難しいとされている魚の一つである。
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九頭竜川のサクラマス釣りが2月1日から解禁 幻の魚を求め初日から100人近い釣り人が訪れた
永平寺町役場
九頭竜川はサクラマス釣り発祥の地として、釣り人からは「サクラマスの聖地」と呼ばれ、全国の釣り人の憧れの川として親しまれています。
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今や“高級品”スルメイカの来年度漁獲枠「7割減」で過去最少に 寿司店懸念「白身魚の高級魚と同じくらいになっちゃう」 「あたりめ」も価格2倍に
全国的な不漁続きで、今や高級品となったスルメイカ。 2025年度の漁獲枠を7割減らす案が、4日に水産庁から示されました。




