R7・4月23日(水)今日の長良川

天候 曇   気温 18度   水況 減水中・薄青濁り(午後5時頃)

天候 雨   気温 14度   水況 増水中1m高・濁り(午前6時頃)

おはようございます。 この雨でアマゴは全員起床・・(^^♪   週末は絶好調・・????

今日はシジミの日(4月23日 記念日)

2002年(平成14年)に設立され、長年シジミの調査・研究を続けてきた島根県松江市の有限会社「日本シジミ研究所」が制定。

日付は「シ(4)ジ(2)ミ(3)」と読む語呂合わせから。

食品として優れ、水質浄化にも役立つ「シジミ」の有用性をアピールすることが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

島根県松江市と出雲市にまたがる宍道湖(しんじこ)は、国内で有名な「シジミ」の産地の一つである。日本シジミ研究所が管理運営を行っているシジミ展示館は、宍道湖しじみ館内にあり、日本で唯一のシジミの展示館である。

シジミについて

「シジミ(蜆)」とは、二枚貝綱シジミ科に分類される二枚貝の総称で、淡水域や汽水域に生息する小型の二枚貝である。通常目にする二枚貝の中では小型なので「縮み」が転じて「シジミ」の名が付けられたとする説がある。

「シジミ」は、ミネラルとビタミン類が豊富で、また、アミノ酸のメチオニンという成分を含み、肝臓の働きを助けてくれる。そのため、昔から、お酒を飲んだあとはシジミ汁がよいと言われてきた。また、慢性肝炎などの肝臓病にもよいとされる。

【滝開き】 観光シーズンを前に安全を祈願 岐阜・高山市「宇津江四十八滝」


中京テレビNEWS

岐阜県高山市の宇津江四十八滝で、22日、滝開きが行われました。 高さ、約25メートルの平滝の前で行われた神事には関係者約30人が出席し、今シーズンの安全を祈願しました。 …

「塩ゆでが一番おいしい」 “岐阜えだまめ”初出荷 大粒の実と甘さが特長 出荷ピークは6月中旬


CBCニュース【CBCテレビ公

岐阜市で特産の「岐阜えだまめ」の出荷が始まりました。 「岐阜えだまめ」は大粒の実と甘さが特徴で、市内の農家約150軒が栽培しています。JAぎふではけさ10時から出荷作業が始まりますまり、枝豆を選ぶ別し袋詰めしていきました

PAGE TOP