R7・大晦日 12月31日(水)今朝の長良川&令和7年回顧録

天候 晴/曇り  気温 0度  水況 平水・クリア-

一年間のご愛好有難うございました 良いお年をお迎えください。

              来年もよろしくお願いいたします。

今年の回顧録

1月 大雪

2月

3月・ダムサクラ

放流アマゴ釣り

4月 あまご

5月・サツキ&アマゴ

6月 大型あまご・イワナ&鮎&サツキマス

7月

8月

9月

10月

今日は除夜(12月31日 年中行事)

「除夜(じょや)」とは、一年の最後の日「大晦日(おおみそか)」の夜のこと。

かつては一年の神「年神(歳神)」を迎えるために朝まで眠らずに過ごす習慣があった。

除夜には各家庭で「年越しそば」が食べられ、深夜0時を挟む時間帯に寺院では「除夜の鐘」が撞かれる。除夜の鐘は多くの寺で108回撞かれる。


除夜の鐘が108回の由来

眼(げん)・耳(に)・鼻(び)・舌(ぜつ)・身(しん)・意(い)の六根のそれぞれに好(こう:気持ちが好い)・悪(あく:気持ちが悪い)・平(へい:どうでもよい)があって18類、この18類それぞれに浄(じょう)・染(せん:きたない)があって36類、この36類を前世・今世・来世の三世に配当して108となり、これは人間の煩悩の数を表すとされている。

また、月の数12、二十四節気の数24、七十二候の数72を足した数が108となり、一年間を表しているとの説もある。除夜の鐘は、これら108の煩悩を一つ一つ消し去るといわれている。

【秋田の年末行事】男鹿市 なまはげ


ABS秋田放送

秋田県男鹿市に伝わる大晦日の伝統行事『なまはげ』

物価高の中“金運アップ”の願い込め…高さ約3mの「ジャンボ干支」神社に奉納 地元の人が毎年手作り


東海テレビ NEWS ONE

三重県津市の神社に、地元の人が手作りした大きな来年の干支「午」が奉納されました。

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