R8・1月11日(日)今朝の長良川

天候 みぞれ  気温 1度  水況 やや渇水・クリア-

おはようございます。  今日~明日 一級寒波が・・・・???

今日は鏡開き(1月11日 年中行事)

正月に神(年神)や仏に供えた鏡餅を下げて食べる日とされる。

神仏に感謝し、また無病息災などを祈って、汁粉や雑煮などで食す。武家では鏡餅を刃物で切ることは切腹を連想させるため、手や木槌で割る風習があった。また、「切る」「割る」という言葉は避けて「開く」という言葉が使われた。

商家では新年の初めに蔵を開いて商売繁盛を祈る行事をこの日に行う。「鏡」は円満を、「開く」は末広がりを意味する。鏡餅の割れ方で占いをする地域もあり、「鏡餅の割れが多ければ豊作」と言われている。

もとは松の内が終わる正月15日「小正月」の後の20日に行われたが、江戸時代に11日に改められた。現在まで続く風習であるが、その日は1月11日に限らず、京都の一部では1月4日、松の内が1月15日の地方では1月20日に行われるなど、地方によって異なる場合もある。

【漁師】「うれしすぎ」5億円超えの一番マグロ釣った伊藤さんの喜び


日テレNEWS

東京の豊洲市場で、新春恒例の初せりが行われ、大間町産のクロマグロが、過去最高額となる5億1,030万円で競り落とされました。マグロを釣り上げた大間の漁師は、「桁が違う」と喜びを語りました。

観光バス運転手「12月末頃から中国本土のツアー客ほとんど乗せていない」 “渡航自粛”の影響は…岐阜の人気観光地 世界遺産・白川郷

CBCニュース【CBCテレビ公式】

岐阜県白川村の世界遺産「白川郷」。年間約110万人の外国人観光客が訪れる、東海地方屈指の人気観光スポットです。(香港から)

西宮神社「福男」は3人全員が大学生 本えびす、5000人が「走り参り」


神戸新聞社(kobedigital)

商売繁盛の神様「えべっさん」の総本社・西宮神社(西宮市社家町)で10日早朝、伝統行事の「開門神事福男選び」があった。約5千人が230メートルの参道を「走り参り」し、同志社大4年の豊川哲平さん(22)=京都市上京区、兵庫県加東市出身=が一番福をつかんだ。

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